1021769_m_edited.jpg

インド占星術

何のために生まれてきたのか?

どう生きていけばいいのか?

生きる上で、こういった悩み・疑問を抱くことはありませんか?

インド占星術=ジョーティッシュは、過去・現在・未来を知るための「目」といわれています。

ご自身の産まれ持った星を知ることにより、人生におけるご自身だけの意味・使命を理解し、より良い人生を進む智慧を一緒に見出します。

インド占星術の起源は5000年以上前に遡る、大変歴史的な古典です。

バラ・シャラから始まり、その後も様々な人たちによって解釈・継承され、

未だ研究され続けています。

インド占星術とは出生時間、出生地などをもとに「ホロスコープ」と呼ばれる天体図を作成。

7つの惑星と、2つの「影の惑星(チャヤ・グラハ)」、計9つの天体の位置から読み解いていきます。


■太陽(スーリヤ)獅子座の支配星

魂、父親、高位高官、リーダーシップ、政治学、心臓。

■月(チャンドラ)蟹座の支配星

母親、想像力、旅行、気まぐれ、水、芸術、心、目。

■火星(マンガラ) 牡羊座、蠍座の支配星

兄弟姉妹、勇気、暴力、不動産、エンジニア、骨髄。

■水星(ブッダ)双子座、乙女座の支配星

コミュニケーション、計算、出版、占星術、皮膚。

■木星(グル)射手座、魚座の支配星

宗教、幸運、信仰心、子供、金融、肝臓。


■金星(シュクラ)牡牛座、天秤座の支配星

女性、芸術、快楽、乗り物、衣料品、生殖器官。


■土星(シャニ)山羊座、水瓶座の支配星

責任感、使用人、民主主義、哲学、筋肉、癌。


■ラーフ

飽くなき欲望、幻影、外国人、詐欺、俳優業、宇宙工学、毒、巡礼。


■ケートゥ

研究、オカルト、禁欲、言語学、微生物、コンピュータ。